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◆29日の子どもとのW.S.<衣装づくり>について

  • 2007/07/23(月) 11:26:11

子どもとのW.S.(ワークショップ)の衣装作り、最初の1時間くらい、全員でしませんか? 22日の会議で、ミニ立川運営が間に合わないので、同時並行して大人スタッフは話し合い。という方向になっていましたが。
◆「子どもの心に近づいて共に遊べる」スタッフ育成
研修会主催者としては、子どもとの触れ合いと、アート体験をとても重要視しています。PLAY STAFF研修は、「子どもの心に近づいて共に遊べる」スタッフをと考えています。なので、子どもW.S.の研修の最後の振り返りは、子どもとの対応を通して、自分が何を悩み何を学び次回はどうしていきたいか、ということが多くを占めるでしょう。そのために、今回、講師として、ユング研究所(心理学)を出られ、子どもの教育に造詣が深い、塚本イトク氏(ミニ立川ブログ・講師紹介 参照)をお呼びしています。
◆ ものづくりや仲間遊びを通し、想像力や創造性、自主性を育てる
プレイスタッフ募集チラシに、上記のことを書きました。子どもだけでなく、私たち大人も共に、自分の創造性を育てたいと思います。

 皆さん、ご意見くださいね。 ピンクのネコ(青いネコから変身)こと内藤

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この記事に対するコメント

個人的には

子供と一緒に作業する時間・・・・特に今回は初めてだし、重要だと思います。
子供達が作業をする様子を見ることで、ミニ立川のイメージをつかむことも出来ると思いますがいかがでしょうか。

  • 投稿者: たくや
  • 2007/07/27(金) 13:56:36
  • [編集]

いっしょにやることはいいですね

集まるこどもの人数にもよりますが「同じ釜の飯を喰う」ごとくにおこなった方がよいかもしれませんね。こどもの力をはかる、引き出すためにも。
講座の時間割をくふうすればワークショップを終えてから企画の話をすることもできそうですから。

  • 投稿者: まる時計
  • 2007/07/28(土) 18:34:16
  • [編集]

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